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Chapter.66 [ APIによるサウンド再生:MIDIと多重再生 ]

■ゲームと多重再生

さて、前回は、MCIと呼ばれるAPI関数群について簡単に説明しました。今回は、前回の内容を応用しながら、もう少し突っ込んだ部分まで考えてみましょう。

とはいっても、実は前回の内容で基本的な部分はほとんど完成しています。既に、多重再生を行うこともできる仕様になっています。

ゲームでは多くの場合、BGMと効果音を同時に再生できないと困ります。何かの効果音を再生するたびに、BGMの演奏が止まってしまっては雰囲気が台無しになってしまいますものね。前回解説したmciSendStringというAPIは、多重再生にも対応していますので、前回の内容を適宜修正するだけで多重再生を行うことができます。


■多重再生の制約

早速ですが、多重再生を行う方法について解説しましょう。

まず最初に理解しておくべきことは、『同じエイリアスを同時に複数再生することはできない』、という事実です。
例えば『 audio1 』というエイリアスで開いたファイルがあったとします。これをmciSendStringで再生するには、次のように記述すればいいのでしたね。

Call mciSendString("play audio1", vbNullString, 0, 0)

play 』という文字列が、再生しなさいという意味の文字列命令でしたね。それに半角スペースを空けてエイリアスを指定すれば、これでサウンドが鳴ります。

そして、多重再生とは、単純に同時に音を鳴らせればいいので、次のように記述したくなりますね。

Call mciSendString("play audio1", vbNullString, 0, 0)
Call Sleep(100)
Call mciSendString("play audio1", vbNullString, 0, 0)

このように記述すると、Sleep関数によって約0.1秒待った後、音が重なって再生されるような気がします。

ですが、これはうまくいきません。

なぜなら、先ほども書いたように、同じエイリアスは同時に再生できないからです。既に再生が始まっているエイリアスを、後からもう一度再生しようとしているので、これではうまくいかないのです。

どうしても同じ音を重ねたい場合には、同じオーディオファイルから複数のエイリアスを作成しておかなくてはいけません。オーディオファイルを2回開いて、異なるエイリアス名で定義しておけば、重ねて再生することもできます。


■MIDIファイルってなに?

オーディオファイルには様々な種類がありますが、その中に『 MIDI 』と呼ばれるフォーマットがあります。

MIDI(ミディ)とは、正確には規格のことを指しますが、一般的にはオーディオファイルの種類のひとつとして認知されています。

waveファイルなどのデータとは異なり、MIDIファイルは音データそのものを保持しているわけではありません。MIDIファイルの中身には、音をどのように奏でるかを表す様々なコマンドが記述されています。
『どんな音域で』、『どんな音で』、『どのくらいの強さで』、『どのくらいの長さで』といった具合です。

MIDIファイルの再生が行われる際には、このコマンドを元に音が変換されて鳴る仕組みになっています。ですからMIDIファイルは普通、waveファイルよりも非常に小さいサイズになります。サウンドデータをそのまま持つよりも、コマンドで記述したほうがファイルサイズを小さくできるわけです。

そして、MIDIのコマンドからサウンドデータへの変換を行っているのが『シーケンサ』と呼ばれるソフトです。MIDIファイルの中身は全てコマンドです。つまり演奏される際の音色の美しさなどに直接影響するのは、MIDIファイルそのものではなく、音への変換に使われるシーケンサの性能です。

ウィンドウズには、標準のシーケンサが入っていますから、これがMIDIファイルの再生に使われます。同じシーケンサを使って演奏されるMIDIファイルの音色は全く同じになります。逆に、異なるシーケンサで演奏される場合には、同じ音色になるとは限りません。

シーケンサにはウィンドウズ標準のもの以外にもたくさんのものがあります。例えば、某大手楽器メーカーが提供するシーケンサは、非常に音がよいことで知られており、熱心なユーザーがたくさんいます。

こうして考えると、MIDIファイルとは『楽譜』のようなものであり、シーケンサが『オーケストラの楽団』のようなものであるということがわかります。

MIDIファイルはあくまでも、どのように音を奏でるかがコマンドによって記述されているファイルです。ですから楽譜のように、そこにはルールや規則が記述されているに過ぎません。
楽譜は同じでも、演奏するオーケストラの力量によっては、結果として聞こえる音はだいぶ変わってきます。これはつまり、シーケンサの性能がMIDIファイルの音質に多大な影響を与えることを意味します。
ウィンドウズの標準シーケンサがあれば、とりあえずMIDIファイルを聞くことはできますが、キチンと音に対するこだわりのある人は、やはり高級でレベルの高いシーケンサを使いたくなるのでしょうね。


ちょっと話が横道に逸れましたが、実は、MIDIファイルがシーケンサによって演奏されるということが、今回の講座の内容に関係してきます。

先ほど、同じwaveファイルを同時に再生したい場合には、異なるエイリアスで2回開くという話をしましたね。しかしこれは、MIDIファイルには使えない技法です。
なぜなら、MIDIファイルを演奏するシーケンサが、同時に複数のファイルを演奏できないからです。仮に、waveファイルのときと同じように、エイリアスを変えて2回MIDIファイルを開いていたとしても、これを同時に重ねて演奏することはできません。後から再生コマンドが送られたほうが優先して再生されるだけです。

異なるMIDIファイルであっても、やはり同時に再生することはできません。MIDIファイルは常に1つしか再生できないということになります。
これは注意してくださいね。


■まとめ

さて、ちょっとここまでの内容をまとめましょう。

多重再生するには
mciSendStringを使って、そのまま多重再生を行うことが可能。単純に同時に音を鳴らせばよい。


多重再生の制約1
同じエイリアスを同時に再生することはできない。後から送られたコマンドが優先される。


MIDIファイルとは
サウンドデータそのものではなく、音色や強さなどを表すコマンドによって記述されているファイル。演奏するためには、コマンドから音へ変換してくれるシーケンサが必要になる。
ウィンドウズには標準のシーケンサが含まれているので、演奏自体ができないということはあまりない。


多重再生の制約2
MIDIファイルを同時に再生することはできない。例えエイリアスを複数用意したとしても、シーケンサ側の制約なので、同時に再生することはできない。


上で挙げたような点に注意しておけば、あとは前回のコードを応用していくだけで、多重再生が可能です。wave形式のファイルでも、mp3形式のファイルでも、MIDI形式のファイルでも、再生を表す命令文字列をmciSendStringに渡して実行すれば、重ねて再生されます。

例えば、次のようにオーディオファイルを開きます。

Call mciSendString("open 中略sample.wav alias WAVE", vbNullString, 0, 0)
Call mciSendString("open 中略sample.mid alias MIDI", vbNullString, 0, 0)

これで、『 WAVE というエイリアスのwaveファイル』と、『 MIDI というエイリアスのMIDIファイル』が開けましたね。

そして、このふたつを多重再生するとなると次のようになります。

Sub MCI_Test2()

    'まずはBGMの再生を開始する
    Call mciSendString("play MIDI", vbNullString, 0, 0)

    '3秒間待つ
    Call Sleep(3000)

    '効果音を鳴らす
    Call mciSendString("play WAVE", vbNullString, 0, 0)

End Sub

例えばゲームの開始と同時にBGM用のMIDIファイルを演奏開始しておき、適宜効果音が必要な部分でwaveファイルを再生させるようにすれば、これで問題なく動作します。

ただし、このようなコードの記述では、1回目は音が鳴るんだけど2回目以降は効果音が鳴らない、などの不具合が出るかもしれません。この不具合はmciSendStringに渡す命令文字列を変えることで解消できるのですが、その話は次回です。

次回は、mciSendStringに渡す命令文字列について、もう少し詳しく解説する予定です。今回はとりあえず、MIDIファイルの仕組みや、多重再生を行う際の制約事項などをしっかり覚えておきましょう。


■格言

同じエイリアスでの多重再生はできない
MIDIとMIDIの同時再生はできない


MIDIは容量が小さいのでゲームを配布する際などに便利です。

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