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Chapter.39 [ 配列変数 ]

■変数のおさらい

今回は配列について解説します。

配列というのは、普段あまり聞きなれない言葉かもしれません。しかし、プログラミングにおいては非常に日常的で、当たり前のように使われている概念です。
配列を理解していると、コードが簡潔に、わかりやすく記述できるようになります。というかむしろ、配列を理解していないと、この先の講座を進めていくのが難しいです。それほどに、配列は重要なものなんですね。

今回は、この配列について詳しく解説します。できる限りわかりやすく解説するように心がけて書きますので、ゆっくりで構いませんから、しっかり覚えてくださいね。

まずは、配列を理解するうえで重要な、変数の考え方からおさらいしてみましょう。


変数は、データを入れておくための箱のようなものです。これは以前にも解説しましたね。そして、どのようなデータを入れておくための箱なのか、それを変数の型で表しました。

例えば『Integer型』というのは別名『整数型』と呼ばれている変数の型です。これは『-32768~32767』の範囲の整数を扱うことができる型でしたね。整数を扱う変数型ですから、小数点以下の数値を含んだデータや、文字列のようなデータを格納することはできません。

もし、文字列のようなデータを扱いたい場合には、『String型』の変数を使います。これは『文字列型』と呼ばれているデータ型でしたね。様々な文字のデータを扱うことができます。

このように、変数はその宣言された型の種類によって、格納できるデータの種類や大きさが異なります。そして、それを定義するために、プロシージャ内で『Dim』というキーワードを使って宣言するんでしたね。

例えば以下の例は、『Integer型』の変数、変数Intを宣言しています。

Dim Int As Integer

こうすることで、Intという変数が宣言され、コードの中で使うことができるようになります。先ほども書いたように、この変数はInteger型の変数なので、-32768~32767の範囲の整数を扱うことができます。
それ以上に大きい、あるいは小さい数値は扱うことができません。当然、文字なども扱うことができません。

どうですか? 上の説明を見ていて、スムーズに理解できましたか?
今回は配列についての解説を行いますが、まず、そのためには変数の仕組みを理解していることが前提になります。
もし、ここで少しでも不安が残る人は、以前の講座で詳しく解説していますので、まずはそちらをよくご覧になってください(Chapter6を参照)。
配列を理解するためには、変数についての最低限の知識が不可欠です。焦る気持ちを抑えて、基本に忠実に、ひとつひとつ習得してくださいね。


■本題、配列を紐解く

さて本題です。
配列というのは、一言で表すなら、『同じ型の変数の集まり』です。

これをスムーズに理解するために、こんな例え話を挙げてみます。

エクセルのワークシートに、100人分の顧客データが入力されているとする。
顧客のデータは、シートの列Aに入力されており、セルA1からセルA100まで、全て顧客の名前で埋まっている。

もし、この100人分の顧客データを、素直に変数に代入していくとすると、どんな風にコードを書けばいいのでしょうか。

1人目の顧客データを入れる変数を『Kyaku1』とすると、顧客の名前を入れる変数なのでString型で次のように宣言します。

Dim Kyaku1 As String

同様に、2人目からも順番に宣言していきます。

Dim Kyaku2 As String
Dim Kyaku3 As String
Dim Kyaku4 As String

    :
    :
    :

Dim Kyaku100 As String

…………気が遠くなりますね。
これはどう考えても変です。無理があります。

まだ100人ぐらいなら、気合でコピー貼り付けしていけばできるかもしれませんが、もし顧客データが10000人とかだったら、ハッキリ言ってやる気がおきません。変数の宣言を行うだけで、膨大なコードを書かなくてはならなくなってしまいます。

こんな時に活躍するのが『配列』です。
配列は、先ほども書いたように、『同じ型の変数の集まり』です。
今回の例で挙げたような、同様の変数型を使用するデータを扱う際には、配列を活用することで、簡潔でわかりやすい記述が可能です。

その使い方も至って簡単。
変数の宣言を行う際に、括弧を使って、要素の数を指定するだけです。
それが次のコード。

Dim Kyaku(99) As String

先ほどと同じことをしようとしただけですが、コードの記述はたった1行で済みます。これだけで、100人分の顧客名を格納できる配列変数が宣言できました。

通常の変数のときと同じように、『Dim 配列名(要素数) As 変数の型』というように記述します。
気をつけなくてはならないのは、要素数の指定の仕方です。

先ほど、要素数が100個ある配列を宣言しました。しかし、その要素数の部分は『99』となっていますね。これがよく間違えるところなので注意が必要です。
配列の要素は、基本的に『0』から始まります。ですから『Dim Kyaku(1) As String』と宣言していた場合には、『0と1』の2つの要素を持つ配列になります。先ほどの場合では、『99』という指定で配列を宣言していますので、その要素は『0から99』までの100個、ということになります。

もし1人目のデータを参照したい場合には『Kyaku(0)』です。
2人目なら『Kyaku(1)』ですね。

今回は100人分の顧客データを格納するための、要素数100の配列を宣言する方法を解説しました。
最も注意するべきところは、要素の最初の番号が0だというところです。
このことを踏まえて、コードに直してみましょう。

'セルA1からセルA100までが全て顧客名のデータで埋まっている。
'このデータを、繰り返し処理しながら、配列に格納する。

Sub Hairetu()
    Dim Kyaku(99) As String
    Dim L As Long
    For L = 0 To 99
        Kyaku(L) = Cells(L + 1, 1).Value
    Next
End Sub

ここで簡単にCellsについて解説しましょう。

Cellsは、ワークシート上のセルを表すことができます。括弧に続けて、行番号と列番号を指定することで、どのセルを参照するのか決められます。

Cells( 行番号 , 列番号 )』で、任意のセルを参照できるのですね。

今回の場合は、セルA1からセルA100までを順番に見ていくので、『Cells(1,1)からCells(100,1)』までを順番に処理すればいいのです。

先ほどのコードでは、For文を使って、100回の繰り返し処理を行っています。配列の要素は0から始まるので、繰り返し処理に『0から99まで』の100回という指定の仕方をしている点に注意しましょう。

Cellsでは、実際に存在するセルを参照するので、そのまま変数 L を使ってしまうとエラーが起きてしまいます。なぜなら、『Cells(0,1)』というセルは存在しないからですね。
そこで、先ほどの例ではセルの参照のときに、変数 L に1を足しているわけです。
あとは、セルの中に入力されている値を『セルのValueプロパティ』を使って各配列に格納していっているだけです。『セルのValueプロパティ』というのはセルに入力されている値そのものを表すので、これを配列に代入すればいいのですね。


■配列に関する補足

配列については理解できましたでしょうか。

同じデータ型の変数をたくさん用意しなくてはいけないようなケースでは、この配列が大いに活躍してくれます。
特に、先ほどの例で扱ったように、繰り返し処理と非常に相性がいい点が、配列の最大の利点です。ひとつひとつ地道に処理していくよりも、『繰り返し処理+配列』で、一気に処理してしまったほうが確実ですし簡単です。

基本的に、配列の要素が0から始まるという点がちょっとわかりにくいかもしれませんが、これは慣れの問題ですので、積極的に配列を活用しているうちに、自然と身についてくるでしょう。

実は、配列の最初の要素が0から始まるというこの仕組み、変更することもできます。
どうせなら1から始まってくれたほうがわかりやすいじゃ~ん、と、大抵誰もが始めは思います。実際私も最初のころ思いました。
そこで、その方法も簡単ですが紹介しておきます。

配列の要素を、0からではなく1から始めるようにするためには、モジュールの先頭部分で次のように記述します。

Option Base 1

はい、以上です。簡単ですね。

モジュールの先頭、一番上のところで、このように記述してある場合には、そのモジュールの中で宣言された全ての配列で、最初の要素の番号が1になります。
ですから、次のような場合にはどうなるかというと……

Option Base 1

Dim Kyaku(3) As String

これで要素を3つ持った配列Kyakuが宣言されます。
この配列は『Kyaku(1)Kyaku(2)Kyaku(3)』の3つの要素を持った配列です。Option Base 1を使ったことによって、配列の最初の要素が変化しているのがわかると思います。
もしOption Base 1を使っていないときに、同様の宣言の仕方をした場合には、『Kyaku(0)Kyaku(1)Kyaku(2)Kyaku(3)』という具合に、要素の数が4つになるわけです。配列の扱いに不慣れなうちは、このようにして直感的に使えるほうがいい場合もあるでしょう。

ちなみに、Option Baseを使って指定できるのは、0か1だけです。『Option Base 2』とか、『Option Base 3』とかは指定できません。

もし、プログラミングの都合上、0や1以外の要素から配列を定義したい場合には、『To』というキーワードを使って配列を宣言します。

例えば、5から10までの要素を持つ配列を宣言したいと考えたときは、次のように配列を宣言します。

Dim Kyaku(5 To 10) As String

Toというキーワードを活用すれば、任意の数値で要素数を指定した配列を宣言できます。正確には、配列の要素の『下限値と上限値』を指定できるわけですね。


■まとめ

配列についてまとめてみます。

配列とは同じデータ型の変数の集合体
配列の宣言には括弧を使う
括弧の中に要素数を指定する
通常は、配列の最初の要素は0から始まる
Option Baseを併用すると最初の要素を1にできる
任意の下限値と上限値を指定するときはToを併用する

配列の基本はこんなところです。基本とは言っても結構覚えることがたくさんありましたね。焦らず、しっかり覚えていってください。

配列は非常に奥が深く、ここで解説した以外にも、さらにたくさんの使い方や利用法があります。これらは、またいつか解説することになるでしょう。
とりあえず今回はここまでにしますが、今回の内容を理解してさえいれば、基本的な配列の概念については大丈夫です。さらに奥深い配列の世界ついてはまたいずれ。


■格言

同じデータ型をたくさん使用するなら配列を使用する
配列は繰り返し処理と相性がいい
配列の要素数には色々な指定方法がある


配列は変数と同じくらい重要な概念のひとつ。しっかり覚えてください。
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