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Chapter.19 [ じゃんけんゲーム:4 ]

■コマンドボタンのクリックイベント

わかりやすくするために、もう一度ゲームの手順を見てみます。

じゃんけんゲームのフロー
    1:プレイヤーがゲームを起動
        ▼
    2:プレイヤーが出す役を決める
        ▼
    3:テキストボックスに、役に応じた数字を入力
        ▼
    4:コマンドボタンをクリック(押す)
        ▼
    5:コンピューター側の役をプログラムが決める
        ▼
    6:双方の役を元に勝負を判定
        ▼
    7:結果を表示
        ▼
    8:初期状態に戻す(つまり手順2の状態にする)


手順の3番目で、プレイヤーがテキストボックスに役を入力します。これは1~3の数字で行うのでしたね。そして、プレイヤーはその後、手順の4番目『コマンドボタンをクリック』に移ります。
我々プログラマーは、この手順の4『コマンドボタンのクリック』を合図に、プログラムが動き始めるようにしなくてはなりません。ゲーム画面の起動と同時に、勝手にプログラムが動き始めてはゲームになりませんもんね。

コマンドボタンが押されたと同時に、プログラムが動き出すようにするには、『イベント』について理解している必要があります。
イベントというのは、プレイヤーという『ユーザー』がいて、そのユーザーが行う動作の全てのことを言います。そしてその動作に反応して動き出すプログラムを『イベントドリブン型』などと表現したりします。
今回の場合では、プレイヤーの『ボタンをクリックする』という動作に反応して動き出すプログラムを作成するということになりますね。

それでは、コマンドボタンのクリックを合図に、プログラムが動き出す仕組みとは、どのようにすればできるのでしょう。
それには、コマンドボタンのクリックイベントを使います。

まず、ユーザーフォームのデザイン画面を開きましょう。
ゲームの画面をいろいろとデザインした、あの画面です。

090.gif

この画面上で、コマンドボタンをダブルクリックしてみてください。すると、自動的に以下のような画面になるはずです。
091.gif

この画面は、標準モジュールにコードを書いているときと非常によく似ています。しかし、これは標準モジュールではありません。これはユーザーフォーム自体が持っている『フォームモジュール』と呼ばれるモジュールです。標準モジュールとは全くの別物ですので注意してください。

ユーザーフォームに配置されているコマンドボタンなどの、イベントに関するコードはこのフォームモジュールに記述します。フォームモジュールを開きたいときには、プロジェクトエクスプローラから右クリックして表示させることができますので、覚えておきましょう。

092.gif

092_5.gif

もしプロジェクトエクスプローラが表示されていないときには、VBEのメニューから『表示』⇒『プロジェクトエクスプローラ』の順にクリックしていけば、表示することができます。

さて、コードの解説に戻ります。
コマンドボタンをダブルクリックして、自動的にフォームモジュールに移動したら、以下のようにコードが入っている状態になっています。

Private Sub Com_Kaisi_Click()

End Sub


Com_Kaisiというのは、コマンドボタンにつけた名前です。そしてその後ろにアンダーラインがついて『Click』と書かれています。この最後のClickが、どのイベントなのかを表している部分です。つまり、このコードは、『コマンドボタンのクリックイベント』を表しているのです。

このサブプロシージャ(Private Sub Com_Kaisi_Click())は、ゲーム画面に配置したコマンドボタンがクリックされたときに発動します。この部分にゲームの処理をあてがうことによって、ボタンがクリックされたときに処理を開始することができるのです。


■イベントに関する補足

フォームモジュールを開いているときには、『オブジェクトボックス』と『プロシージャボックス』を有効に活用することで、わかりやすく効率的なコーディングが可能です。

093.gif

オブジェクトボックス:
オブジェクトボックスには、『今、どのコントロールに関するコードを記述しているか』が表示されています。
上の例で言うと、コマンドボタンの『Com_Kaisi』に関するコードを記述していますので、オブジェクトボックスにCom_Kaisiと表示されています。

プロシージャボックス:
プロシージャボックスには、『今、どのイベントに関するコードを記述しているか』が表示されています。正確にはどのプロシージャを記述しているか、ですね。
上の例で言うと、コマンドボタンのクリックイベントに関するプロシージャを記述していますので、プロシージャボックスにClickと表示されています。

オブジェクトボックスと、プロシージャボックスは、フォームモジュール以外のモジュールでも表示されており、任意のコントロールやプロシージャに、移動するときなどには非常に便利です。
オブジェクトボックスを展開してみると、ユーザーフォーム本体を含む、全てのコントロールが一覧表示されます。その中から、任意のコントロールを選択すれば、自動的にそのコードが挿入され、その場所へジャンプできます。すでにコードが記述されている場合は、新しくコードが増えるのではなく、単にジャンプして移動してくれます。
これはたくさんのコントロールが配置されている場合には、とても便利な機能ですね。

同様に、プロシージャボックスには、そのモジュール内に記述されている全てのプロシージャが格納されていますので、展開するとその一覧が表示されます。その中から任意のプロシージャを選択すると、即座にそのプロシージャのあるところにジャンプしてくれます。
コードが超膨大な量になると、どこに目的のプロシージャがあるのかわかんなくなっちゃうことがよくあります。
プロシージャボックスを有効に利用することで、即座に目的のプロシージャへ移動でき大変便利です。

また、フォームモジュールにコードを記述しているときには、プロシージャボックスはもっと便利に使えます。
それは、新しいイベントプロシージャを挿入したいときに活躍するのですが、ここではあまり詳しく解説はしません。簡単に触れておきますが、以下のようなことができます。

094.gif


095.gif


■クリックイベントから呼び出す

コマンドボタンのクリックイベントが準備できたら、そこからじゃんけんゲームの処理を呼び出すようにコードを記述します。

前回の講座で、じゃんけんの処理を行うためのプロシージャを記述しましたね。といってもまだ乱数を生成するだけのコードですけど……。
今回はコマンドボタンをクリックしたときに、そのプロシージャを呼び出すようにしてみましょう。

他のプロシージャを、外部から呼び出すためには『Call』というキーワードを使います。

Call:

構文
    Call 呼び出したいプロシージャ名
説明
    指定したプロシージャを呼び出す

プロシージャを呼び出したいところで、Callに半角スペースを空けてプロシージャ名を続けます。実際のコードは以下のようになります。

Private Sub Com_Kaisi_Click()
    Call Janken
End Sub

こうすることによって、コマンドボタンがクリックされると同時に、サブプロシージャJankenが呼び出されます。
サブプロシージャJankenは、乱数を生成してメッセージを表示するようにプログラムが記述されているはずですから、コマンドボタンをクリックするたびに、メッセージが表示されるようになったはずです。

ためしにユーザーフォームを実行して表示させて、コマンドボタンを押してみましょう。クリックするたびにサブプロシージャJankenが呼び出され、メッセージが出れば成功です。

096.gif



■格言

イベントを自在に操る
プロシージャを呼び出すにはCallを使う


やや難しい内容でしたが、理解できたでしょうか。


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思わず はじめに から全部読んでしまいました
エクセルで派手に作れてしまうものですね
私はようやくCとDirectX9で簡単な3次元図形表示できるようになってきたところです
まだまだ道のりは長いですが継続は力!この言葉強力ですよ!!
お互いがんばりましょう!
  • 葉月#hMgv7Rlo
  • URL
  • 2007.09.28(Fri)
  • Edit
DirectXは、エクセルプログラマーからすると、相当扱いの難しい素材です。
ネットなんかでもほとんどがC言語などの解説なので、調べるのも大変です。
私は2Dに絞って勉強中です。
ほんと、お互いがんばりましょうね。
葉月さん、コメントありがとうございます。
  • 影斬#-
  • URL
  • 2007.09.28(Fri)
  • Edit
僕はこのサイトのGaneを作っていますが、
Chapter.19 [ じゃんけんゲーム:4 ]
でつまずいています。コードをどこに書き込むのか分かりません。教えてください!
  • Excel Gameはじめたばかり#tSn1t.96
  • URL
  • 2012.10.10(Wed)
  • Edit
はじめたばかりさん、このページにはどこにコードを書き込まなければならないのかまで解説されていますよ?
落ち着いてもう一度、読み返してみては?
  • 匿名#-
  • URL
  • 2012.10.10(Wed)
  • Edit

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