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Chapter.105 [ クリックゲーム10:マウスカーソルの変更 ]

■いよいよ最終段階

クリックゲームの講座も、今回でいよいよ最後となります。
今回の修正を行えば、もう普通に遊べるクリックゲームが出来上がります。ここまで順を追って取り組んできた人も、もうひとふんばり、がんばりましょう。

さて、今回は掲題の通り、マウスカーソルに関する内容を扱ってみたいと思います。

マウスカーソルというと、真っ先に思いつくのは、見慣れた白い矢印ですよね。Windows なら既定では白矢印になっているはずです。
知っている人もいるかと思いますが、マウスカーソルは自由に変更することができます。コントロールパネルから、マウスの項目を開き、ポインタのタブを選択すると、マウスカーソルに関する設定を行うことができます。結構いろいろなマウスカーソルがデフォルトでインストールされていると思います。

580.gif

そして、マウスカーソルは、実態としては画像ファイルみたいなものなので、比較的簡単に自作することができます。インターネット上で検索すれば、フリーソフトでカーソルを作ることができるものも、結構あります。興味があるひとは探してみるといいでしょう。

さて、今回のクリックゲームの話に戻します。
マウスカーソルは Windows の設定で自由に変更することができますが、ユーザーフォームでも同様にカーソルを変更することができます。ユーザーフォームや、ユーザーフォーム上のコントロールの多くには、『 MouseIcon プロパティ 』と、『 MousePointer プロパティ 』が備わっています。これらのふたつのプロパティを変更することによって、マウスカーソルを自由に変更することが可能です。

■MouseIcon プロパティ

マウスカーソルに使用する、カーソルファイル(拡張子は.cur)を指定する。

この MouseIcon プロパティは、独自のマウスカーソルを使いたい場合には必須のプロパティになります。イメージコントロールに画像を表示するときには、 Picture プロパティに画像ファイルをロードしましたよね。あれと同じような感覚で、このプロパティにあらかじめカーソルファイルをロードしておくことで、自分の好きなカーソルを表示させることができます。

ただし、注意しなければならないことがあります。
実は、このプロパティにカーソルファイルをロードしただけでは、実際にはカーソルは変更されません。次に登場する MousePointer プロパティも、併せて変更しておかなくてはいけません。

■MousePointer プロパティ

どのマウスカーソルを使用するのかを指定する。例えば、砂時計やクエスチョンマーク、ウィンドウの大きさを変えるときに出る黒い矢印などは、プロパティの定数値を変更するだけで簡単に変更できる。
独自のカスタムカーソルを適用するには、このプロパティに『 fmMousePointerCustom 』を設定しておく必要がある。

オリジナルのカーソルを使いたい場合には、上記にもあるように、MousePointer プロパティに fmMousePointerCustom を設定しておかなくてはいけません。このような設定を行った場合だけ、MouseIcon プロパティで指定されたカーソルファイルが使われます。どちらか一方だけを設定してもうまくいかないので、注意してくださいね。


このように、マウスカーソルの変更は、全てがプロパティウィンドウからの設定だけで完了できます。簡単ですね。

きちんとカーソルが変更されているかどうかを確認する際には、実際にユーザーフォームを起動して確認するようにしましょう。デザイン画面のなかでは、カーソルが正しく設定されていたとしても、変更された状態で表示されることはありません。


■実際に変更してみる

それでは、実際にマウスカーソルを変更してみます。

今回のクリックゲームでは、以前解説したように、透明ラベルによるクリックの検知を行っています。ユーザーフォームに配置されたフレームの中に、ハエの画像を読み込んだイメージコントロールなどが置かれています。そしてその上にかぶさるようにして、透明なラベルが配置されていたのでしたね。

569.gif

今回は、この透明なラベルである『 Lab_trans 』に対してのみ、マウスカーソルの変更を行います。ユーザーフォーム上の全ての場所でマウスカーソルが変更されていると、逆にコマンドボタンなどをクリックしにくくなります。変更したマウスカーソルの種類にもよりますので一概には言えませんが、実質的なゲーム画面である透明ラベルの部分だけに限定したほうがいいでしょう。

今回のマウスカーソルは、次のようなものを使います。

582.gif

ハエたたきゲームだけに、ハエたたきカーソルです(笑)。
このカーソルは私が自作したものです。

このカーソルを Lab_trans MouseIcon プロパティに設定します。そして、カスタムカーソルを使えるようにするために、MousePonter プロパティも fmMousePointerCustom に変更しておきます。

これで、マウスカーソルの変更は完了です。あとは普通にゲームを起動すると、カーソルが変更されて表示されるはずです。

補足コラム:ホットスポット
マウスカーソルには、ホットスポットと呼ばれる設定があります。ホットスポットをわかりやすく言うと、カーソルのどの位置をクリック座標として認識するか、ということになります。
Windows の規定値では、ホットスポットは常にカーソル画像の左上の角です。通常の白い矢印カーソルなどは、左上にホットスポットが設定されていますよね。
今回のクリックゲームに使っているハエたたきカーソルは、左上にホットスポットがあると、どうにも違和感があります。ハエたたきの網の部分がクリックポイントになっていないとなんか変です。そこで、ホットスポットは網のほぼ中心部分に設定しています。カーソルを自作する際には、ホットスポットの設定にも気を配るようにしましょう。



■ちょっとだけ拡張

さて、めでたくカーソルの変更も完了しましたので、あと少しだけクリックゲームの拡張を行いましょう。

前回までのクリックゲームの仕様では、ハエを何匹駆除したのかや、逃がしてしまったハエが何匹いるのかなどが、情報として一切画面上に出ていません。これを画面上で確認できるようにしておきましょう。

用意するのは、ラベルコントロール。次のような感じで追加しておきましょう。

581.gif

名前などを適宜変更したら、ここに情報が逐一表示されるようにするために、ソースコードを修正します。

今回修正する部分はほんのちょっとしかありません。メインループが組まれている場所に、ラベルのキャプションを変更するコードを仕込んでおきます。たったこれだけです。

Sub Main()

    Dim L As Long
    
    Do
    
        Flys_Begin
        Flys_Move
        Hit_Action
        
        Level = Score \ 10
        
        L = 10 - Away '①
    
        With UserForm1
            .Lab_score.Caption = Format(Score, "000") '②
            .Lab_away.Caption = "あと" & Format(L, "00") & _
                                "匹逃がしたらゲームオーバー" '③
        End With

        
        DoEvents
        Sleep 20
    
    Loop Until Away > 9
    
    MsgBox "ゲームオーバー"
    
End Sub


色の付いているコード部分が、追加した部分です。
今回のクリックゲームの、ゲームオーバーに関するルールとして、10匹逃がしてしまったらゲームオーバーという仕様がありました。そこで、①で示すように、変数 L にあと何匹逃がしたらゲームオーバーとなってしまうのかを取得しています。変数 Away は、逃がしてしまったハエの数なので、10 から Away を引き算すると、あと何匹逃がしたらゲームオーバーなのかがわかるというわけです。

また、変数 Score は、ハエをクリックして駆除した数が入っている変数です。ですから、スコアを表示するためのラベルである Lab_score には、そのまま変数 Score を用いてキャプションを設定します。これが②の部分ですね。

そして③の部分では、①で取得した、あと何匹逃がしたらゲームオーバーか、という情報を使ってラベルのキャプションを設定しています。

修正を加えたのがメインループの中なので、今回修正したラベルに関する処理は、一回のループごとに毎回呼び出されます。ですから、ユーザーフォーム上のラベル表示は常に最新の情報に更新されるようになります。

583.gif


■まとめ

さぁ、いよいよクリックゲームの講座も終わりです。
透明ラベルを用いたクリック座標の検知や、マウスカーソルの変更、サウンド処理など、様々なテクニックが登場しましたね。

クリックというユーザーの動作に対して、ダイレクトに反応するゲームですから、気軽にさくっと遊ぶことができると思います。今のところ、この講座の内容そのままでは、ハエの動きなどに工夫がありません。ただまっすぐ直線的に移動するだけなので、そういった部分を自分なりに改造していくことで、さらに面白いクリックゲームに仕上がると思います。

また、サウンド処理やマウスカーソルの変更など、普段はあまり使うことのないテクニックもありましたね。自分でサウンドファイルやカーソルファイルを自作して、オリジナルなクリックゲームを作ってみるのも、また楽しいと思います。

ただ、一点注意しておいてほしいのですが、残念なことに、ユーザフォーム上でカスタムカーソルを使う場合、どうやっても白黒になってしまいます。通常のときはカラーで表示されているカーソルファイルでも、なぜかユーザーフォームなどに設定すると白黒でしか表示されません。
いろいろ解決策を探したのですが、今のところ、どうにも対処できる方法が無いようです。これは恐らくフォームの仕様なので、どうしようもなさそうです。残念。
ですから、今回のクリックゲームに使用したハエたたきカーソルも、あえて黒一色で作りました。最初はカラフルだったのですが、どっちにしても白黒になってしまうのなら、最初から黒一色に……と思って塗りつぶしちゃいました。

いずれにしても、今回のクリックゲームはかなり簡易なつくりになっています。画像やサウンド、カーソルなどを自作して、オリジナリティ溢れるクリックゲームを作ってみてくださいね。

完成版のサンプルゲームを別館に上げておきます。
参考にしながら、がんばってみてください。



サンプルダウンロード ⇒ コチラよりダウンロードできます。(別館)



■格言

マウスカーソルの変更にはふたつのプロパティを変更
素材を自作してオリジナリティを


クリックゲーム、ついに完成。お疲れ様でした。


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