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Chapter.84 [ 文字列操作① ]

■結構面倒です

文字列の基礎的なことに関して取り扱った前回。皆さんなんとなくついてこれているでしょうか。
文字列は結構扱いが面倒です。もともとが数字だけで管理されているコンピューターの世界では、最終的には文字列だって数字で管理されています。

人間なら、文字を見て意味を察したりできますが、コンピューターがそれを判断するのは無理ですものね。コンピューターにとっては、文字も、記号や数字と変わらないわけですから、多少は面倒になってしまうのも仕方のないことです。

今回は、このちょっと面倒な文字列を攻略するために、『 文字列操作 』と題してやってみたいと思います。

ゲームなどでも文字列を扱うシーンは多くあります。この機会にしっかりと文字列の扱い方を覚えてしまいましょう。慣れればどうということもありません。ゆっくりでいいので、落ち着いて理解していってください。


■比較

数値のデータを比較する際には、不等号などを用いて比較を行いますね。

  10 > 5

こんな感じですね。

If 文などで数値と変数を比較する際にも、上記のように不等号を使って比較しますね。これは何度も既に出てきていますから、皆さんすぐに理解できますね。

さて、文字列を比較したいときって、どうやってやればいいのか、想像がつきますか?

例えば、ゲームの処理の中でパスワードを設定していて、特定の文字列を入力しないとゲームが先に進まないようにしたいとしたら、どのように処理すればいいのでしょうか。

数字と数字が同じ値かどうかを調べるなら、普通は次のように記述しますね。

If A = 0 Then ~~~

もし変数 A がゼロだったら……、という意味の条件分岐です。これは数値の場合です。

そして、文字列を比較したいときには、『 Like 演算子 』を使います。イコールではなく、Like を使って比較するのです。

If S Like "文字" Then ~~~

このようにして使います。これで、変数 S の中に入っている文字列と『 文字 』という文字列が一致しているかどうかを比較することができます。

文字列を比較する際には、イコールではなく、Like 演算子を使うということを覚えておきましょう。


■抜き出す

さて、前項の文字列比較については、理解できたでしょうか。

文字列同士の比較についてわかったところで、文字列を操作する方法について考えてみましょう。

文字列操作、とひとくちに言っても、何をしたいかによって処理の仕方は変わってきます。まずは、文字列の一部分だけを抜き出す方法をやってみます。

例えば『 ExcelVBA 』という文字列があったとします。この中から、『 Excel 』の部分だけを抜き取ってみましょう。
文字列の特定の部位だけを抜き出すには、文字列操作三兄弟に登場してもらいます。三兄弟というのは私が勝手に命名しているだけですので、あしからず。

さて、文字列操作三兄弟の一人目は、『 Left 関数 』です。この関数の名前の通り、文字列を左から参照することができる関数です。実際に使い方を見てみます。

Sub String_Pickup()

    Dim S As String
    Dim A As String
    
    S = "ExcelVBA"
    
    A = Left(S, 5)
    
    MsgBox A
    
End Sub

変数がふたつ宣言されています。変数 S と、変数 A です。これらの変数はいずれも String 型で宣言されていますから、文字列を扱うことができます。

まずは変数 S のほうに、『 ExcelVBA 』という文字列を代入します。ここまでは簡単ですね。

そして次の行が肝です。ここでは、変数 A に何らかの文字列を代入しているのですが、ここで Left 関数が使われています。

Left 関数は、指定された文字列から、指定された文字数分だけ文字列を抜き取ります。そして、関数の名前からもわかるとおり、左から数えて何文字か? という基準で文字列を抜き出してくれます。

今回の場合は、『 ExcelVBA 』という文字列から、左から数えて5文字ぶんだけ抜き取ります。Left 関数の引数を見ると、なんとなく仕組みがわかりますね。

Left 関数:

構文
    Left(string, length)
説明
    第一引数、string に、対象となる文字列を指定
    第二引数、length に、左から何文字を抜き取るか指定

先ほどのコードでは『A = Left(S, 5)』となっていましたね。変数 S には、あらかじめ ExcelVBA という文字列が入っていますから、その文字列の左から5文字分だけを抜き取って変数 A に入れていたのですね。

『 ExcelVBA 』の左から5文字分ですから、変数 A には『 Excel 』という文字列が入ります。結構簡単ですね。

これと同様の使い方で、比較的簡単に覚えられるのが、文字列操作三兄弟の次男坊、Right 関数です。

Right 関数:

構文
    Right(string, length)
説明
    第一引数、string に、対象となる文字列を指定
    第二引数、length に、右から何文字を抜き取るか指定

簡単ですね。Left 関数と全く同じ感覚で使うことができます。ただ単に、右から文字列を取得できるようになるだけで、使い方や引数の意味は全く同じです。


■三男は手ごわいぞ

さて、文字列操作三兄弟の末っ子、三男はちょっと特殊です。

三男坊の名前は『Mid 関数』といいます。先ほど登場した Left・Right と似ていますが、ちょっとだけ特殊な感じになっています。

Left 関数は、文字列を左から取得していました。Right 関数は右からでしたね。そして、Mid 関数は、どこからでも好きな位置から文字列を取得できます。しかも、好きな文字数分だけ指定して取得できます。

先ほどまでと比べるとちょっとだけ難しいかもしれませんが、非常に使えます。がんばって覚えてください。

Mid 関数:

構文
    Mid(string, start[, length])
説明
    第一引数、string に、対象となる文字列を指定
    第二引数、start に、文字列を何文字目から取得するか指定
    第三引数、length に、指定されたところから何文字を抜き取るか指定

構文を見るとわかりますが、引数がひとつ増えていますね。

第一引数は全く同じように考えて大丈夫。対象となる文字列を指定します。

第二引数は、対象となる文字列の、何文字目から文字列の取得を開始するか指定します。例えば、3文字目から取得したければ、ここに 3 を指定すればいいのですね。

第三引数は省略することもできますが、何文字分を取得するのかを指定します。第二引数で指定した場所から、何文字分の文字列を抜き出すか、それをここで指定するのですね。

実際に使い方を見てみましょう。

Sub String_Pickup()

    Dim S As String
    Dim A As String
    
    S = "ExcelVBA"
    
    A = Mid(S, 6, 1)
    
    MsgBox A
    
End Sub

Mid 関数の第一引数には、変数 S が指定されています。つまり、『 ExcelVBA 』という文字列が、抜き出す対象の文字列です。

そして、第二引数には 6 が指定されていますね。『 ExcelVBA 』という文字列の6文字目ですから、V 以降の部分( VBA )が対象になりますね。そして第三引数には、1 が指定されているので、今回の場合は一文字だけが抜き出されます。

つまり、このコードを実行するとどうなるか、わかりますか?

今回の場合は『 V 』という一文字だけのメッセージがでるのですね。


■まとめ

文字列操作三兄弟は、文字列を扱う際には欠かせない存在です。
今はまだ、基本的な使い方を解説しただけなので、どういった場面で便利なのかがいまいちわからないかもしれません。

しかし、これからタイピングゲームを作成していく中で、必ず三兄弟が登場する場面が出てきます。その場になって混乱してしまわないように、基本的なことこそしっかりと習得しておきましょう。

ちなみに、Mid 関数の第三引数は、先ほども書いたように省略することができます。省略した場合には、開始位置以降の、全ての文字列が取得されます。これも、覚えておくといいでしょう。



■格言

文字列を左から取得、Left関数
文字列を右から取得、Right関数
好きなとこから好きな分だけ取得、Mid関数


文字列操作の基本中の基本です。



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Comment

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出た、文字列操作三兄弟!(笑)

文字列操作・・・

意外と使いますよね、でも、なかなかややこしい・・・
>EVMさん

文字列はこれからもう少し深い領域へ向かいます。
今回の三兄弟はまだ前哨戦です。
  • 影斬#m.2.LkcQ
  • URL
  • 2008.07.13(Sun)
  • Edit
こんにちわ
nekoもExcelで関数を良く使います
最初は、何がなんだか解からないけど
理解すると
あんな便利なものってないんじゃないかな(^・^)
家計簿なんかソフトを使うより
自分で作った方が管理しやすいです
>借家の方が…
確かに管理全般安心ですよね
人それぞれのライフスタイルで
選んだらいいんじゃないかな

また、きま~す(=^・^=)
  • nyannko12000#-
  • URL
  • 2008.07.14(Mon)
  • Edit
>nyannko12000さん

Excelをある程度使えるようになったとき、
その便利さに感動を覚えますよね。

私の場合、VBAと出会えた事が更なる感動を呼びました。

参考になるかどうか不明ですが、
適当に参考にしてください。よかったら。

コメントありがとうございました。
  • 影斬#m.2.LkcQ
  • URL
  • 2008.07.14(Mon)
  • Edit

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